東京東信用金庫の本店向島出張所オープン
2018年4月25日
東京東信用金庫の本店向島出張所(無人ATMコーナー)が、4月24日(火)にオープンしました。
同出張所の住所は、向島5-33-5。マンション建設のため一時閉店していた建物の完成に伴い再オープンとなります。
オープン当日は、職員によりキャンペーンが行われていました。
お近くの方は、ぜひご利用ください。



2018年4月25日
東京東信用金庫の本店向島出張所(無人ATMコーナー)が、4月24日(火)にオープンしました。
同出張所の住所は、向島5-33-5。マンション建設のため一時閉店していた建物の完成に伴い再オープンとなります。
オープン当日は、職員によりキャンペーンが行われていました。
お近くの方は、ぜひご利用ください。


2018年4月24日
一軒家カフェikkA(墨田区向島3-6-5)の2Fにある甘夏書店で『じまんの会/図録リターンズ』が開催されました。

このイベントは、各自所蔵の図録の紹介と感想を語り合う会です。
持参された図録は、美術やデザイン展の図録や絵本、リカちゃん人形、人物伝、妖怪の世界など様々。じまんの会ということもあり、どれもレアで貴重なものばかりで、「家に持って帰ってじっくり目を通したい」という参加者の声も多かったです。
参加者は10名で、感想会では、新たな情報や知識を得ながら、和気藹々と楽しい時間を過ごすことができました。
甘夏書店では、年間を通じて、毎回テーマを設けたお座敷ブックマルシェやワークショップなどの企画展を開催しています。
通常営業でも一般書店では、出会えない本と出会えるチャンスがあるかもしれません。


一軒家の2階の和室でくつろいで本を見ることが出来るのも甘夏書店の魅力です。
次回の「じまんの会」は、5月20日(日)18:30〜
テーマ:「不思議」タイトルに不思議と付くものやミステリー、不思議と心奪われる本など、自由な解釈で不思議な本を1〜3冊おもちください。
定員:10名
参加費:1000円(一軒家カフェikkAの美味しいお茶付き)
要予約:amanatsushoten@gmail.com
甘夏書店 営業やイベントの詳細
http://d.hatena.ne.jp/amanatsu_shoten/
2018年4月13日
墨田区緑の住宅街にある『フリースペース緑壱』は、自宅を改装したギャラリーで、絵画や写真などのアート作品の展示からワークショップやミニライブなど各種イベントにも利用できるフリースペースとして様々な企画を月1回のペースで企画しています。



藤原暢子さん(写真)
今回訪れた際には、藤原暢子写真展『北へⅢ-ポルトガルの村祭-』が開催されていました。藤原暢子さんは、土着的な村祭りに魅了されて、毎年ポルトガルを訪れ撮影をされています。その村に住む人々、村祭りの空気感を感じる作品です。4月1日(日)終了。
「この場所で40年ほど製本屋を営んでいて、若いアーティストとの交流がありました。若い人たちは、経済的に作品を発表する場所が少ないということと、私自身も趣味で写真を撮るのが好きだったこともあり、家の建て替えに合わせ、ギャラリーを開設しました」とオーナーの村山さん。
現在行われている展覧会は、浅井秀美写真展『東京下町日和』-平成の隅田-
4月11日(水)~22日(日)13:00~18:30 ※16日(月)・17日(火)は休み
フリースペース緑壱
墨田区緑1-8-3
TEL:03-5624-9035(村山)
2018年4月8日
不定期に新連載。墨田区に訪れた観光客に突撃インタビューのコーナーです。

今日、突撃取材をさせていただいた外国人の方、『ゲストハウスfete』に訪れていたオランダから観光に来たアンナさん。
双子の妹さんと、「ヨーロッパと違う文化や桜を見てみたい」と2日前に日本に訪れたばかり。
「日本の文化が大好きです。人が皆優しく、家族みたいな感じで接してくれる」とアンナさん。
すでに、墨田区の桜は散り始めているので、滞在中、北の方に向かい桜を楽しむそうです。
今回のインタビューに関して、私は英語を全く話せません。もちろん、アンナさんも日本語をしゃべれません。そこで、無理言って『ゲストハウスFete』のマネージャーで代表取締役の岩本さんに通訳をお願いしました。
アポなし、突撃の取材に対して、アンナさん、岩本さんともに快くご協力いただきありがとうございます。
『ゲストハウスfete』一階は、ビーガン&ベジタリアンカフェを併設。宿泊以外のお客様でも気軽にランチやカフェを楽しむことができます。

ゲストハウスfete
墨田区石原1-39-1
http://fete-guesthouse.com
2018年4月7日
墨田区人口が27万人を突破しました。
4月6日(金)区役所位に転入届を提出した渡部哲平さんと晶さんご夫婦が山本亨墨田区長と記念撮影を行いました。戦災に見舞われた昭和20年当時はの墨田区の人口は7万7千人、そこから増減を繰り返し、住民基本台帳人口が27万人となりました。
山本亨墨田区長のコメント
「本区の人口が、27万人を突破したことを誠に喜ばしく、うれしく思います。人口の増加は、区が推進する様な施策により、まちの魅力が高まったことを示すものです。人口が増える”まち”は、将来性にも期待して選ばれる“まち”であり、今後も本区にお住いの27万区民の行政ニーズに的確に対応し、”暮らし続けたい・働き続けたい・訪れたいまち・すみだ”の実現に全力で取り組んでいきます」
